京極町議会 令和7年12月定例会 京極町議会だより(第193号・2026年2月発行)
風穴の場所が分かるように立て看板の設置を
議会だよりの要旨によると、2026年2月、京極町議会の一般質問で、深澤正之議員が質問し(見出しは「風穴の場所が分かるように立て看板の設置を」)、佐古岡町長、東原教育長が答弁しました。
- 質問者
- 深澤正之 議員
- 答弁者
- 佐古岡町長、東原教育長
議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
川西の風穴には立て看板がなく、貯蔵倉庫跡が数か所残っているのみです。過去には立て看板があったことがSNSでも確認でき、看板の内容は京極史を基にしたものではないかと思われます。現在は草が生い茂り、場所が分かりづらいため、風穴の位置が分かるよう…(続きは京極町議会だよりで)
答弁(要旨) 佐古岡町長
現在は交通安全上の問題から観光資源としては難しいですが、町の歴史に関わる文化的資源として管理を検討していきたいと思います。
出典:京極町議会 京極町議会だより(第193号・2026年2月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる