京極町議会 令和7年3月定例会 京極町議会だより(第190号・2025年5月発行)
足踏みオルガンの修理、再生
議会だよりの要旨によると、2025年5月、京極町議会の一般質問で、深澤正之議員が質問し(見出しは「足踏みオルガンの修理、再生」)、佐古岡町長が答弁しました。
- 質問者
- 深澤正之 議員
- 答弁者
- 佐古岡町長
議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年100歳の足踏みオルガンを修理し、脇方の小学校唱歌・校歌・童謡などの昔懐かしい音を聞かせることは、子供たちにとって喜ばしいことだと思います。足踏みオルガンの修理や復元ができるのかお尋ねします。
答弁(要旨) 佐古岡町長
正確な予算は確認をしていませんが、町の考え方は保全と維持のための経費等も勘案した中で、オルガンをはじめ、形で残されている収蔵品は当面の間修理、復元は行わずに将来に向けた保全、維持に注力していきたいと考えています。
出典:京極町議会 京極町議会だより(第190号・2025年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる