京極町議会 令和5年12月定例会 京極町議会だより(第185号・2024年2月発行)
景観を維持するため景観条例制定の検討を
議会だよりの要旨によると、2024年2月、京極町議会の一般質問で、船場英雄議員が質問し(見出しは「景観を維持するため景観条例制定の検討を」)、佐古岡町長が答弁しました。
- 質問者
- 船場英雄 議員
- 答弁者
- 佐古岡町長
議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
倶知安、ニセコエリアでは、世界トップクラスのリゾート開発が進んでおり、国内観光客やインバウンドは依然増加傾向にあります。近い将来、倶知安近隣町村である京極町に開発が進む可能性はあるのでしょうか。開発が始まれば懸念されるのは高層建築物による景…(続きは京極町議会だよりで)
答弁(要旨) 佐古岡町長
国内外の富裕層による投資や開発は京極町にも進出が予想されるものと考えています。その中で、本町が誇る美しい自然や景観を保護していくことは重要だと認識しています。京極町は、北海道景観条例や、本町のほか蘭越、ニセコ、真狩、留寿都、喜茂別、倶知安と…(続きは京極町議会だよりで)
出典:京極町議会 京極町議会だより(第185号・2024年2月発行) 議会だより PDF(20ページ) 間違いを知らせる