みんなの議会

京極町議会 令和5年12月定例会 京極町議会だより(第185号・2024年2月発行)

「文化財保護審議会」設立の考えは

議会だよりの要旨によると、2024年2月、京極町議会の一般質問で、深澤正之議員が質問し、中村教育長が答弁しました。

質問者
深澤正之 議員
答弁者
中村教育長

議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

京極町にある文化財を守るための機関や団体はありますか。各町村には「文化財保護審議会」があり、指定文化財になれば、今以上の文化財を守ることができます。最近は文化財に対する道民の関心が高まっています。北海道発の世界文化遺産に縄文遺跡、伊達に北黄…(続きは京極町議会だよりで)

答弁(要旨) 中村教育長

現在、町の文化財で「建造物・工芸品・彫刻・書跡・典籍・古文書・考古資料・歴史資料」などの文化的所産で本町にとって歴史・芸術上、学術価値の高いものを総称して「有形文化財」と呼んでいますが、今のところ文化財を審査、審議する機関は設けていません。…(続きは京極町議会だよりで)

出典:京極町議会 京極町議会だより(第185号・2024年2月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる