京極町議会 令和5年3月定例会 京極町議会だより(第182号・2023年5月発行)
新たな作物研究の必要は
議会だよりの要旨によると、2023年5月、京極町議会の一般質問で、鈴木敏行議員が質問し(見出しは「新たな作物研究の必要は」)、梅田町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木敏行 議員
- 答弁者
- 梅田町長
議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
本町にとって農業というのは本当に基幹産業です。温暖化に強い作物の研究を今からする必要があるのではないかと思うのですが、いかがですか。
答弁(要旨) 梅田町長
農作物は、私たちの生活習慣と密接に結びついているので、必要なものを作るという観点も大事だと思います。いろいろな作物の品種改良は、国や道の農業の試験場の方でも一生懸命に取り組まれていて、その成果として、お米の品種改良も進んできました。そうした…(続きは京極町議会だよりで)
出典:京極町議会 京極町議会だより(第182号・2023年5月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる