京極町議会 令和5年3月定例会 京極町議会だより(第182号・2023年5月発行)
公的機関で働く非正規雇用者の処遇は
議会だよりの要旨によると、2023年5月、京極町議会の一般質問で、城田幸俊議員が質問し(見出しは「公的機関で働く非正規雇用者の処遇は」)、梅田町長、中村教育長が答弁しました。
- 質問者
- 城田幸俊 議員
- 答弁者
- 梅田町長、中村教育長
議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
役場などで働く非正規労働者の処遇の悪さが全国的な社会問題になっています。「官製ワーキングプア」と呼ばれる、収入や待遇などの面で不遇な状況にある、会計年度任用職員、または指定管理先や包括委託先で働く非正規雇用労働者の処遇について現状を伺います…(続きは京極町議会だよりで)
答弁(要旨) 梅田町長
国でセーフティネットの見直しや同一労働同一賃金の考え方の下、一昨年から「会計年度任用職員制度」を導入し、期末手当や退職金の支給といった給与の見直しや育児休業制度の導入などの処遇改善を行っています。公共施設の指定管理や包括業務委託も、適切な給…(続きは京極町議会だよりで)
出典:京極町議会 京極町議会だより(第182号・2023年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる