倶知安町議会 議会だより(第201号・2024年6月発行)
宿泊税を財源とした事業種別
議会だよりの要旨によると、2024年6月、倶知安町議会の一般質問で、佐藤英俊議員が質問し(見出しは「宿泊税を財源とした事業種別」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤英俊 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
次の事業に宿泊税を充当していない理由について伺う。3款民生費、1項社会福祉費、1目18節 負 担 金・ 補 助 金 及 び 交 付 金、外 国 人 患 者 通 訳 サ ー ビ ス 事 業 補 助287万4千円。
答弁(要旨) 町長
予算編成時に各課に対して宿泊税充当希望を調査している。令和2年度の予算編成時に担当課より充当の希望があり、庁議における検討で安全・安心なリゾート形成の分野に資するものとして、宿泊税活用に該当するとの判断をし、2年度と3年度予算において充当が…(続きは議会だよりで)