みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第194号・2022年9月発行)

外国人所有の住宅について

議会だよりの要旨によると、2022年9月、倶知安町議会の一般質問で、鈴木保昭議員が質問し(見出しは「外国人所有の住宅について」)、町長が答弁しました。

質問者
鈴木保昭 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

①外国人所有の住宅はどのくらいあるのか。②放置店舗、倉庫、住宅、アパート数は。

答弁(要旨) 町長

①外国に住所地がある方の集計とはなるが、町内戸建て住宅が約4100件ある。そのうち所有者住所が外国にある方の物件は約400件存在する。②放置または使用実態に応じた統計はないが、海外、国内所有それぞれを課税対象物件数で挙げると、店舗及び併用住…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第194号・2022年9月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる