倶知安町議会 議会だより(第193号・2022年6月発行)
公共施設等適正管理推進事業債の活用を
議会だよりの要旨によると、2022年6月、倶知安町議会の一般質問で、田中義人議員が質問し(見出しは「公共施設等適正管理推進事業債の活用を」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 田中義人 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
公共施設等適正管理推進事業債(公適債)の制度が5年延長された。ジャンプ台の撤去やプールの複合化、文化福祉センターのバリアフリー化などへの活用を。
答弁(要旨) 町長
ジャンプ台、世代交流センター、旧東陵中学校校舎などと公適債の除却事業活用が考えられる。ただ、ジャンプ台は除却だけを考えると生産性が見えない。 次にどのように活用していくのか、理解を図りながら積極的に進めたい。また、エレベーター設置や車椅子用…(続きは議会だよりで)