倶知安町議会 議会だより(第192号・2022年3月発行)
空の駅
議会だよりの要旨によると、2022年3月、倶知安町議会の一般質問で、鈴木保昭議員が質問し(見出しは「空の駅」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木保昭 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
牧草地を滑走路にということで、空と大地が出会う場所、民間の活力と資金力の活用が考えられる。夏だけの観光ということで、この場所が本当の魅力というものは木が青々と茂るグリーンシーズンということで、ニセコ倶知安エリアがもっともっと広がる。新たなス…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
農村部の広大な農地に滑走路やヘリポートを設置して、グライダー・熱気球・遊覧飛行などのスカイスポーツが楽しめる観光スポットとして、グリーンシーズンの集客増に大きく期待ができる。何よりも地域の方々の理解を得るということも大変重要と考える。可能な…(続きは議会だよりで)