倶知安町議会 議会だより(第192号・2022年3月発行)
先頭に立ち、14カ町村の代表として厚生連と折衝を
議会だよりの要旨によると、2022年3月、倶知安町議会の一般質問で、鈴木保昭議員が質問し(見出しは「先頭に立ち、14カ町村の代表として厚生連と折衝を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木保昭 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
倶知安町は厚生病院に対して意見を言えるのかと町民の声が届いていた。いい医者がいれば、わざわざ札幌まで行かなくても済むということも書いてある。信頼できる医者を多く揃えていただきたい。これは町民の切なる願いではと考える。協定書の倶知安町の負担金…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
信頼できるお医者が多くなるように、そういった願いも込めて医療環境の整備を整えていく。国・道の補助金、補助金と負担金の差引勘定について、協定では町村の負担する金額は整備費用の実績額から国や北海道からの補助金等を差し引いた額としている。今回の事…(続きは議会だよりで)