倶知安町議会 第2回定例会 議会だより(第190号・2021年9月発行)
新幹線と市街地の景観について
議会だよりの要旨によると、2021年9月、倶知安町議会の一般質問で、鈴木保昭議員が質問し(見出しは「新幹線と市街地の景観について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木保昭 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
新幹線と市街地の景観について、新幹線は高架なので大変な高さになる。21メートルなので、約6階建てのビルで万里の長城。少なくとも万里の長城だけは避けるため、町長はどのようにお考えか。是非ポリカーボネートで工事を。
答弁(要旨) 町長
町としても眺望に配慮した防音壁を設置するよう、引き続き関係機関と協議する。