倶知安町議会 第2回定例会 議会だより(第190号・2021年9月発行)
後志町村会会長選挙における文字町長の判断は
議会だよりの要旨によると、2021年9月、倶知安町議会の一般質問で、佐藤英俊議員が質問し(見出しは「後志町村会会長選挙における文字町長の判断は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤英俊 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町村会会長は、後志19町村で構成する町村長の中でも最も任期が長い町村長が慣例として選出されていたが、臨時総会において異論があり、「選挙による」「選考委員会にて選任による」「慣例による」の三つの方式が提案された。今般の後志町村会会長選任におい…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
私としては、ほかの選考方法の提案もございましたが、これまでの慣例どおりということで挙手をした。その理由としては、これからの後志の発展を見据え、さまざまな課題に対処していくには豊富な経験と知識が重要となってくる。後志町村会のこれまでの歴史にお…(続きは議会だよりで)