倶知安町議会 令和2年第3回定例会 議会だより(第187号・2020年12月発行)
スクールゾーン(通学路)の標識について
議会だよりの要旨によると、2020年12月、倶知安町議会の一般質問で、佐藤英俊議員が質問し(見出しは「スクールゾーン(通学路)の標識について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤英俊 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
幾つかある通学路の中で、基線通りか ら 高 校 ま で の 区 間 は ス ク ー ルゾーンとなっている、通行規制があり、要所要所にその標識も立っているが枝道からスクールゾーン対象道路に進入する場合には、その入り口に標識は無いことから次の点…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
倶知安町の通学路の安全については、倶知安町通学路安全推進会議を設置し、通学路の安全確保に関する取り組み方針・プログラムにより執り行っている。 枝道の標識の必要性については認識している。8月の合同点検の際にも各関係部署と協議をしていたところ。…(続きは議会だよりで)