倶知安町議会 令和2年第2回定例会 議会だより(第186号・2020年9月発行)
本町が発行する冊子等への英語などの併記について
議会だよりの要旨によると、2020年9月、倶知安町議会の一般質問で、佐藤英俊議員が質問し(見出しは「本町が発行する冊子等への英語などの併記について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤英俊 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本町で暮らす外国の方々のために、さまざまな案内、冊子には英語などを併記しているが、日本人に向けた英語の併記も今後は必要に応じてすべきではないか。細やかな配慮の積み重ねが、この町の「住み続けたいまち」へとつながっていくのではないか。町長の考え…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
総合計画の目指す町の姿でもある「いつまでも住み続けたいまち」へとつながっていく、そのためには細やかな配慮の積み重ねというものは大変重要だと思っている。