みんなの議会

倶知安町議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第183号・2019年12月発行)

腐ったみかんにならないように

議会だよりの要旨によると、2019年12月、倶知安町議会の一般質問で、鈴木保昭議員が質問し(見出しは「腐ったみかんにならないように」)、町長が答弁しました。

質問者
鈴木保昭 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

倶知安の役場職員というのは全員ふたを開けてみるとぴかぴか、いつも新鮮同様な志と気概を持って頑張っていると私は思っている。 職員が生き生きと仕事をするためにはどうしたらいいのか一番大事なところだと思う。 町長の理想の職員像をお聞かせ願いたい。

答弁(要旨) 町長

町民と同じ目線で考えてみることの大切さ。 そして、 町民にそれをわかる言葉で語ること。また、常に視野を広げ、問題意識を持ち続けること。町は基礎自治体ゆえに対応する相手というのは、ほぼ町民の方々が多く、人に対する思いやり、温かさ、誠実さが何よ…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第183号・2019年12月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる