倶知安町議会 令和元年第2回定例会 議会だより(第182号・2019年8月発行)
今後10年の財政シミュレーション
議会だよりの要旨によると、2019年8月、倶知安町議会の一般質問で、鈴木保昭議員が質問し(見出しは「今後10年の財政シミュレーション」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木保昭 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今後10年から15年で想定される大型事業費の主な積上げ金額。①ひらふの駐車場・交通ターミナル35億円②小学校適正配置12億円③厚生病院改築負担金5億円④消防力整備負担金4億円⑤環境衛生負担金4億円⑥新幹線関係負担金の合計46億円⑦プールの改…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
2030年度までの財政シミュレーション、将来的な大型事業に係る積上げ金額の事業費総額は150億円。財政指標の一つである実質公債費比率は、2030年度にピークを迎え、3カ年平均15・5%と予想。将来負担比率は203・3%と推計したところである…(続きは議会だよりで)