倶知安町議会 議会だより(第163号・2014年12月発行)
八号川沿いの転落防護柵の改修計画は
議会だよりの要旨によると、2014年12月、倶知安町議会の一般質問で、森下義照議員が質問し(見出しは「八号川沿いの転落防護柵の改修計画は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 森下義照 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
住宅が建ち並ぶ地域の八号川沿いは、道路も狭く車両の交差も厳しい所であるが、転落防護柵は非常に不安定で危険な状態になっている。特に、川の深さも2〜3m位あり、誤って転落した場合、生命にもかかわる事と心配される。事故が発生する前に、住民が安心で…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町道南4条東3丁目交差点から南側道路に並行して流れている八号川に、転落防止柵を設置しているが、毎年冬期除雪等により損傷している。雪融け時期に損傷個所の補修を行い、車両や歩行者の安全対策を講じているが、経年劣化も著しいことから、今後全面的な改…(続きは議会だよりで)