みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第162号・2014年9月発行)

二次地域公共交通と広域連携

議会だよりの要旨によると、2014年9月、倶知安町議会の一般質問で、三島喜吉議員が質問し(見出しは「二次地域公共交通と広域連携」)、福島町長が答弁しました。

質問者
三島喜吉 議員
答弁者
福島町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)

質問(要旨)

昨年度の観光客の入込数は153万3900人となり、対前年103・6%の伸びとなったが、その中でも課題が山積している。二次交通網をどのように考え整備し、観光客の足の確保だけではなく、そこで働く従業員の確保対策も考えて欲しい。広域による連携も含…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 福島町長

ニセコエリアとして観光協会・JR北海道・バス事業者・北海道運輸局札幌運輸支局などの関係者で構成されるニセコリゾートエリア地域公共交通活性化協議会において、今後さらに有機的な発展をさせていくことが問題解決の近道と感じており、引き続き協議会にて…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第162号・2014年9月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる