みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第162号・2014年9月発行)

公衆浴場閉鎖に伴う町の対応は

議会だよりの要旨によると、2014年9月、倶知安町議会の一般質問で、森下義照議員が質問し(見出しは「公衆浴場閉鎖に伴う町の対応は」)、福島町長が答弁しました。

質問者
森下義照 議員
答弁者
福島町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)

質問(要旨)

今年9月をもって公衆浴場が閉鎖されると聞いているが、浴場施設のない家庭、例えば町営住宅等このような世帯に対しどのような対応を実施するのか、町長の考えは。

答弁(要旨) 福島町長

現在、公衆浴場(普通浴場)は町内に1軒だけだが、本年4月、9月末をもって廃業する旨の申し出があった。これにより、風呂のない町民の入浴機会の確保対策を検討し苦慮している。しかし、自宅に風呂のない町民の入浴機会の確保は必要と考え、倶知安町老人デ…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第162号・2014年9月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる