倶知安町議会 議会だより(第159号・2013年12月発行)
「ソフトボールの町」宣言とまちづくり
議会だよりの要旨によると、2013年12月、倶知安町議会の一般質問で、三島喜吉議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 三島喜吉 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(22ページ)
質問(要旨)
本町は、昭和47年度に「スキーの町」を宣言し、スキーを町技として、本町の一つの大きな柱と位置づけ、まちづくりをしている。ソフトボール競技も町内でこれだけ活発な競技なので、「ソフトボールの町」を宣言し羊蹄山とニセコ連峰に抱かれた自然環境を全国…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
「ソフトボールの町」宣言によるまちづくりについて、現状では考えていない。ソフトボールをはじめとする各種スポーツは、青少年の健全育成にも大きく寄与されることから、今後も引き続き各種スポーツの振興に努める。