倶知安町議会 議会だより(第157号・2013年6月発行)
東陵中学校校舎の跡利用計画は
議会だよりの要旨によると、2013年6月、倶知安町議会の一般質問で、三島喜吉議員が質問し(見出しは「東陵中学校校舎の跡利用計画は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 三島喜吉 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
先般の役場庁舎の耐震診断結果では、危険施設と診断され早急に対応しなければならない。東陵中学校校舎を役場庁舎として利用してはとの提言や体育館棟は、体育団体への開放や合宿での室内練習場での利用との声もある。東陵中学校校舎の跡利用計画について、町…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
まずは公共施設としての活用を視野に、施設の運営方法、課題の整理を進めていく。これらの課題の整理を行った上で、その他の活用も視野に入れながら早期に方針を示したい。役場庁舎の耐震化は、国の補助制度を活用しながら補強工事により進めたいと考えている…(続きは議会だよりで)