倶知安町議会 議会だより(第157号・2013年6月発行)
道州制基本法をどうとらえるか
議会だよりの要旨によると、2013年6月、倶知安町議会の一般質問で、田中義人議員が質問し(見出しは「道州制基本法をどうとらえるか」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 田中義人 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
国では、道州制基本法案を提出し、地方に権限を委譲する動きが加速している。①本町の現状把握のための調査を行う予定は。②グローバル化が進む本町の特徴を生かし、子どもたちに生の英語教育を。
答弁(要旨) 町長
①数字による現状把握、戦略的な町づくりを共有すべきとの考えは大変共感する。既存の統計データをもとに、目指す町の姿である「触れ合い豊かに、質の高い暮らしと文化がある町」を実現するため、取り組みを続けていく。