倶知安町議会 議会だより(第156号・2013年3月発行)
平成25年度重点施策、「福島カラー」をどう出していくか、町長の意気込みを
議会だよりの要旨によると、2013年3月、倶知安町議会の一般質問で、三島喜吉議員が質問し(見出しは「平成25年度重点施策、「福島カラー」をどう出していくか、町長の意気込みを」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 三島喜吉 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
福島町政2期目の折り返し、これからの2年間に数多くの課題が山積、福島町政の正念場となりうる重要な期間、今までの2年間の検証、平成25年度予算の重点施策を伺う。
答弁(要旨) 町長
持続可能で健全な行財政基盤を構築することが基本であるとの考え方から、極力借金を減らすよう努め、借入金は就任以来6年間で約32億円を減少させることができた。平成25年度予算編成は引き続き公債費の適正な管理を進めつつ、地域医療の確保、防災行政無…(続きは議会だよりで)