釧路市議会 議会だより(第93号・2026年8月発行)
令和8年度の宿泊税の徴収状況は
議会だよりの要旨によると、2026年8月、釧路市議会の一般質問で、五十嵐誠議員が質問し(見出しは「令和8年度の宿泊税の徴収状況は」)ました。
- 質問者
- 五十嵐誠 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
宿泊税の徴収開始から約2カ月が経過したが、現在の徴収状況と、今後の見込みを示してほしい。また、月ごとの徴収見込み額は持っているか。
答弁(要旨) 答弁
令和8年4月分の税収としては、市内82施設において7万5,835人が宿泊し、1,516万7,000円の納入があった。令和8年度の税収見込みは137万5,000人泊、2億7,500万円であるが、月の徴収目標は設定していない。