みんなの議会

釧路市議会 令和6年2月定例会 議会だより(第83号・2024年5月発行)

釧路川リバーサイドのにぎわいづくりを

議会だよりの要旨によると、2024年5月、釧路市議会の一般質問で、松原慶子議員が質問し(見出しは「釧路川リバーサイドのにぎわいづくりを」)ました。

質問者
松原慶子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

ぬさまい広場を音楽などの文化芸術を披露する場として活用し、人のにぎわいをつくるため、オンライン予約の仕組みや電源設備の設置など、市民が気軽に利用できる環境づくりを進めてほしい。

答弁(要旨) 答弁

文化芸術によるまちのにぎわいづくりは重要である。広場の利用については、これまでもメールで申請受付を行うなど手続きの簡素化に努めてきたが、今後もさらなる簡素化に向けて検討を進めるとともに、電源設備の設置手法についても研究していきたい。

出典:釧路市議会 議会だより(第83号・2024年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる