みんなの議会

釧路市議会  議会だより(第80号・2023年8月発行)

「インクルーシブ遊具の設置を」

議会だよりの要旨によると、2023年8月、釧路市議会の一般質問で、松原慶子議員が質問しました。

質問者
松原慶子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

インクルーシブ公園とは、障がいの有無にかかわらず、全ての人が遊べる公園である。障がいのある子どもであっても遊ぶことができるインクルーシブ遊具の導入について、市の見解を聞きたい。また、設置の予定はあるのか。

答弁(要旨) 答

インクルーシブの考え方は、これからの公園に必要な視点であると考えており、今後、公園施設の更新の際は、この考え方を取り入れながら検討していきたい。また、今年度の昭和中央公園の遊具を入れ替える際、試験的に1基導入する予定である。

出典:釧路市議会 議会だより(第80号・2023年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる