みんなの議会

釧路市議会  議会だより(第71号・2021年8月発行)

「生理の貧困」問題の相談体制強化を

議会だよりの要旨によると、2021年8月、釧路市議会の一般質問で、宮田団議員が質問しました。

質問者
宮田団 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

生理の貧困問題について、子どもや女性が相談しやすい環境づくりが必要であると考える。若い世代に合ったツールを活用し、速やかに必要な支援にたどり着けるような情報発信をすべきと考えるが、見解を聞きたい。

答弁(要旨) 答弁

委託を予定しているNPO法人とも協議をして、相談窓口、訪問支援などのさまざまな観点から支援体制を構築したい。またSNSや電子メールなど、若い女性にも身近で相談しやすいツールを用いた相談体制を整え、市ホームページ等による情報発信も行っていきた…(続きは議会だよりで)

出典:釧路市議会 議会だより(第71号・2021年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる