釧路市議会 議会だより(第66号・2020年8月発行)
ワクチン再接種に対する費用助成を
議会だよりの要旨によると、2020年8月、釧路市議会の一般質問で、松原慶子議員が質問し(見出しは「ワクチン再接種に対する費用助成を」)ました。
- 質問者
- 松原慶子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
骨髄移植などの医療行為により、予防接種の抗体が無くなった子供が、各種ワクチンを再接種する場合、その費用が自己負担となることから、市として費用助成できないか。
答弁(要旨) 答弁
骨髄移植などにより治療前に受けた予防接種の効果が失われた場合の再接種については、定期接種として認められないことから、自己負担額が発生し、その負担も大きいと認識している。費用負担の助成について、他都市の実施状況を参考にしながら、前向きに検討し…(続きは議会だよりで)