釧路市議会 議会だより(第64号・2020年2月発行)
市役所業務にRPAの導入を
議会だよりの要旨によると、2020年2月、釧路市議会の一般質問で、月田光明議員が質問し(見出しは「市役所業務にRPAの導入を」)ました。
- 質問者
- 月田光明 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市役所業務においては、今後、慢性的なマンパワー不足が、より深刻になるのは明らかであることから、RPAを早期に導入し、自動化・効率化を図るべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
本年1月からワーキンググループを設置し、2月からデモンストレーションを実施して、導入効果の認識を深めてきた。釧路市においても効果が見込まれるため、法人市民税電子申告審査業務の検証実験を来年2月から実施できるよう、調整を進めており、その結果を…(続きは議会だよりで)