釧路市議会 議会だより(第64号・2020年2月発行)
火災被害者にリサイクル事業の活用を
議会だよりの要旨によると、2020年2月、釧路市議会の一般質問で、松原慶子議員が質問し(見出しは「火災被害者にリサイクル事業の活用を」)ました。
- 質問者
- 松原慶子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昭和地区の市営住宅で火災が発生したが、火災に備えた住棟内の設備や避難訓練の実施状況はどうなっているのか。また、被災した方に市のリサイクルの仕組みを活用できないか。
答弁(要旨) 答弁
市営住宅では、消防法で定められた消火器、警報設備などを設置している。訓練についても消防法に基づき、団地ごとに初期消火の消火訓練や避難、通報訓練などを行っている。リサイクル家財の提供は有効であると考えているが、課題もあることから、関係部署と協…(続きは議会だよりで)