釧路市議会 9月4日(水)〜6日(金) 議会だより(第63号・2019年11月発行)
公共トイレにユニバーサルシートの設置促進を」
議会だよりの要旨によると、2019年11月、釧路市議会の一般質問で、松原慶子議員が質問し(見出しは「公共トイレにユニバーサルシートの設置促進を」」)ました。
- 質問者
- 松原慶子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
障がい児・者および高齢者が外出に不安を覚える理由の一つに、公共トイレのユニバーサルシートの不足や使用済み紙おむつを捨てるごみ箱がないことがある。安心して外出できる環境を目指し、設置を進めるべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
おむつ交換や着替えなどに利用できるユニバーサルシートは、現在、防災停舎や中央図書館、湿原の風アイナ釧路、こども遊学館、各総合病院の多目的トイレなどに設置されている。今後、障がいのある方の意見を伺い、設置が必要と判断される場合には、関係機関に…(続きは議会だよりで)