釧路市議会 議会だより(第59号・2019年2月発行)
「まちづくりに高校生世代までの意見を取り入れる機会を」
議会だよりの要旨によると、2019年2月、釧路市議会の一般質問で、宮田団議員が質問しました。
- 質問者
- 宮田団 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
子どもの権利条約の理念を基に、釧路のまちづくりについて、より積極的に高校生世代までの子どもも達の意見を聴く機会を持つべきと考えるが、見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
まちづくり基本構想策定時に実施した中学生アンケートでは、「釧路市に住み続けたい。」等との答えが6割以上に上るなど、愛着心やまちづくりへの関心の高さが読み取れ、策定市民委員会の議論にも生かされたところである。今後とも、次代を担う子どもたちが、…(続きは議会だよりで)