釧路市議会 2018年第1回2月定例会 議会だより(第56号・2018年5月発行)
市内の高校教育全体に関する体制づくり構築を
議会だよりの要旨によると、2018年5月、釧路市議会の一般質問で、岡田遼議員が質問し(見出しは「市内の高校教育全体に関する体制づくり構築を」)ました。
- 質問者
- 岡田遼 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
道教育委員会で作成中の「これからの高校づくりに関する指針(案)」では、学校制度の見直しが求められており、学級数削減と合わせ、北陽高校や市内道立高校は大きな変革期を迎える。市内の高校教育全体に関する検討体制を早期に構築すべきと考えるがどうか。
答弁(要旨) 答弁
同指針(案)を受け、早急な検討体制づくりの必要性を認識している。教育委員会内では、既に関係各課が連携を密にして体制を整えており、平成30年度の早い段階には一定の方向性を見いだしたいと考えている。