釧路市議会 9月7日(水)〜9月9日(金) 議会だより(第49号・2016年11月発行)
富貴紙づくりの目的と今後の方向性は
議会だよりの要旨によると、2016年11月、釧路市議会の一般質問で、鶴間秀典議員が質問し(見出しは「富貴紙づくりの目的と今後の方向性は」)ました。
- 質問者
- 鶴間秀典 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
富貴紙づくりを続けるのであれば、明確かつ具体的な目標に基づいたイノベーションが必要である。他の和紙とどのように差別化するかを含め、富貴紙づくりの目的と今後の方向性を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
富貴紙は特産品である蕗の皮を利用した唯一の和紙であり、音別地域の誇るべき貴重な地域資源であることから知名度向上に努め、地域活性化につなげていきたい。今後について引き続き技術を継承する人材育成に努め、先進地の状況や市場調査の結果を踏まえて、次…(続きは議会だよりで)