釧路市議会 議会だより(第48号・2016年8月発行)
阿寒湖温泉地区の公住改築を
議会だよりの要旨によると、2016年8月、釧路市議会の一般質問で、鶴間秀典議員が質問し(見出しは「阿寒湖温泉地区の公住改築を」)ました。
- 質問者
- 鶴間秀典 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
阿寒湖温泉地区の公営住宅の半数は、新耐震基準前の建築である。観光立国ショーケースに認定され、今後観光客の増加が期待される中、それを支える就労者の居住環境整備を図るため、市営住宅の改築あるいは新築をすべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
同地区の公営住宅に関しては、市公営住宅等長寿命化計画の見直し作業の中で取り組むについて検討することになっている。公営住宅の役割を踏まえた上で、国立公園内によるさまざまな制限も考慮しながら、当地域の住宅政策を検討していきたい。