釧路市議会 3月定例会 議会だより(第42号・2015年5月発行)
(代表質問)KCMの長期存続を目指し
議会だよりの要旨によると、2015年5月、釧路市議会の代表質問で、渡辺慶藏議員が質問し(見出しは「KCMの長期存続を目指し」)ました。
- 質問者
- 渡辺慶藏 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
産炭国石炭採掘・保安技術高度化事業の継続と国内唯一の稼行炭鉱の長期存続に向け、これまでオール釧路・北海道で取り組んできた。今後も、国が石炭をベースロード電源とする視点から、エネルギー政策への位置付けを粘り強く求め続けることが重要と考える。新…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
生きた炭鉱を日本で持つことが必要との認識を持ち、国に対し研修事業をエネルギー政策に位置付けるよう要望している中で、国はKCMの経営安定・自立化が必要との認識を示している。このため、これらの要望に加え、KCMの自立化の道筋を示すことが重要であ…(続きは議会だよりで)