釧路市議会 平成26年第1回2月定例会 議会だより(第38号・2014年5月発行)
(件名を読み取れませんでした)
議会だよりの要旨によると、2014年5月、釧路市議会の一般質問で、松尾和仁議員が質問しました。
- 質問者
- 松尾和仁 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
市内在住の女子アイスホッケー日本代表選手は、年間30万円程度を個人負担して競技を続けているが、負担に耐えられず競技を辞める選手もいる。地元雇用など、選手が競技と仕事を両立できる環境づくりが急務と考えるが見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答
選手が安定した生活基盤の上で競技を続けることは大変重要である。競技団体と連携し、経済団体を通じて選手の雇用についての理解をお願いするとともに、JOCが実施する就職支援ナビゲーションの活用を周知していきたい。