みんなの議会

釧路市議会  議会だより(第19号・2010年2月発行)

文学館設置の実現に当たり、釧路からの文学発信拠点としての性格を持った施設とすべきでないか。

議会だよりの要旨によると、2010年2月、釧路市議会の一般質問で、藤原勝子議員が質問し(見出しは「文学館設置の実現に当たり、釧路からの文学発信拠点としての性格を持った施設とすべきでないか。」)ました。

質問者
藤原勝子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

文学館設置の実現に当たり、釧路からの文学発信拠点としての性格を持った施設とすべきでないか。

答弁(要旨) 答弁

「釧路市文学資料活用会議」での幅広い議論を踏まえ、21年度中に文学館のあり方についての方向性を示したい。

出典:釧路市議会 議会だより(第19号・2010年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる