みんなの議会

釧路市議会 12月3〜5日 議会だより(第15号・2009年2月発行)

アウトソーシング推進のため、対象や実施時期等を明確にし、現業職を全廃するなどの英断を下してはどうか。

議会だよりの要旨によると、2009年2月、釧路市議会の一般質問で、上口智也議員が質問し(見出しは「アウトソーシング推進のため、対象や実施時期等を明確にし、現業職を全廃するなどの英断を下してはどうか。」)ました。

質問者
上口智也 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

アウトソーシング推進のため、対象や実施時期等を明確にし、現業職を全廃するなどの英断を下してはどうか。

答弁(要旨) 答弁

集中改革プランに基づき、効率性や優位性などの観点から、それぞれの業務を見極め、着実に実行したい。

出典:釧路市議会 議会だより(第15号・2009年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる