釧路市議会 議会だより(第14号・2008年11月発行)
愛国・阿寒湖畔浄水場の更新方法を緩速ろ過(生物浄化法)方式に見直せないか。
議会だよりの要旨によると、2008年11月、釧路市議会の一般質問で、鶴間秀典議員が質問し(見出しは「愛国・阿寒湖畔浄水場の更新方法を緩速ろ過(生物浄化法)方式に見直せないか。」)ました。
- 質問者
- 鶴間秀典 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
愛国・阿寒湖畔浄水場の更新方法を緩速ろ過(生物浄化法)方式に見直せないか。
答弁(要旨) 答弁
愛国浄水場更新基本構想検討懇話会等が推薦する、膜ろ過方式のほかにも、緩速ろ過の利点や問題点を再度検証していきたい。