釧路市議会 平成18年第4回6月定例会 議会だより(第4号・2006年8月発行)
釧路は「さかなのまち」であるが、単身赴任の方からは魚の新鮮さに欠けていたり、決して安くないという声を聞く。どう考えるか。
議会だよりの要旨によると、2006年8月、釧路市議会の一般質問で、吉田守人議員が質問し(見出しは「釧路は「さかなのまち」であるが、単身赴任の方からは魚の新鮮さに欠けていたり、決して安くないという声を聞く。どう考えるか。」)ました。
- 質問者
- 吉田守人 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
釧路は「さかなのまち」であるが、単身赴任の方からは魚の新鮮さに欠けていたり、決して安くないという声を聞く。どう考えるか。
答弁(要旨) 答弁
多くの市民や観光客は、釧路では四季折々に新鮮でおいしい魚が食べられると感じている。消費者自身が確かな目を養うことも重要であり、魚の見分け方や旬の時期など情報提供に努めたい。