黒松内町議会 令和7年第4回定例会 議会だより(第233号・2026年2月発行)
有害鳥獣に係る今後の対応について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、黒松内町議会の一般質問で、小坂錦一郎議員が質問し(見出しは「有害鳥獣に係る今後の対応について」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 小坂錦一郎 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
の被害は、野 生 鳥 獣農作物の倒伏、動物が歩いた跡、食害に併せて人身事故へと拡大しています。本町の場合、野生鳥獣の駆除は、地元猟友会が協 力 し て く れ て い ま すが、今話題になっている自治体職員の立場で狩猟で き る ガ バ メ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
本町の鳥獣被害防止対策は、以前から森林周辺の里山や農地を中心に実施してきました。た だ、近年は市街地においても人身事故が発生するなど、ヒグマによる被害は深刻化していて、本町においても市街地におけるヒグマ対策の体制構築は喫緊の対策をしっかりと…(続きは議会だよりで)