黒松内町議会 令和4年第3回定例会 議会だより(第220号・2022年11月発行)
市街地の空き地・空き家対策について
議会だよりの要旨によると、2022年11月、黒松内町議会の一般質問で、田中春治議員が質問し(見出しは「市街地の空き地・空き家対策について」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 田中春治 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
市街地において利活用が進まず、放置されている空き地や空き家が目立ってきています。人口減少、土地所有者の高齢化や利用意欲の減退により土地の管理放棄などの要因が考えられます。今後も人口減少、高齢化が加速的に進行していく中で、特に市街地の空き地・…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
人口減少や高齢化による空き地・空き家の増加、これに伴う市街地の空洞化については議員御指摘のとおりで、これは全国で同じ問題を抱えているものと思っています。高齢の御夫婦で暮らしていた御家庭でどちらかが お 亡 く な り に な っ たり、又は…(続きは議会だよりで)