みんなの議会

黒松内町議会 平成31年第1回定例会 議会だより(第206号・2019年6月発行)

労働者の確保対策について

議会だよりの要旨によると、2019年6月、黒松内町議会の一般質問で、蛯沢儀弘議員が質問し(見出しは「労働者の確保対策について」)、鎌田町長が答弁しました。

質問者
蛯沢儀弘 議員
答弁者
鎌田町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

本 町 の 主 要 産 業である福祉も労働者を確保するのが大変難しい状況で、道内の福祉専門学校でも学生の定員割れにより新卒者も減少しています。このような中で、これまで福祉関連の仕事に従事する若者に支えられてきた本町の状況も先行きが心配であり…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 鎌田町長

全国的な傾向ですが、労働力不足というのが本当 に 年 々 深 刻 な 状 況 となっていまして、本町におきましても人材の確保に 向 け て 移 住 や U I Jターン、若者の町内就職の促進、特に人手不足が顕著な農業や介護、福祉などの業種に…(続きは議会だよりで)

出典:黒松内町議会 議会だより(第206号・2019年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる