黒松内町議会 平成30年第4回定例会 議会だより(第205号・2019年3月発行)
北海道新幹線内浦トンネル工事の発生土処理に関連して
議会だよりの要旨によると、2019年3月、黒松内町議会の一般質問で、蛯沢儀弘議員が質問し(見出しは「北海道新幹線内浦トンネル工事の発生土処理に関連して」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 蛯沢儀弘 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
北海道新幹線内浦トンネル東川工区からの発生土についてですが、来春からおよそ5000メートルに及ぶトンネルの掘削工事が始まります。トンネル工事による発生土は大成地区の旧豊幌町営牧場跡地に運ばれ管理される予定になっていますが、現地は朱太川本流か…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
北海道新幹線内浦トンネル東川工区は、来年の春から夏にかけて東川工区の斜坑入り口に工事の施工ヤードを設けるなどの準備を行い、9月からおよそ1年をかけて延長1 0 2 0 メ ー ト ル の 斜坑 を 掘 削 し ま す。 そ の後、札幌方面と…(続きは議会だよりで)