黒松内町議会 議会だより(第203号・2018年9月発行)
クリーンボックスの更新・修繕を町主導で対応するべきではないか
議会だよりの要旨によると、2018年9月、黒松内町議会の一般質問で、蛯沢儀弘議員が質問し(見出しは「クリーンボックスの更新・修繕を町主導で対応するべきではないか」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 蛯沢儀弘 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
我が町は、長年にわたって建物や屋根の色を統一し、樹木や森林の伐採を規制し、そして景観に配慮した住む人に優しいまちづくりを推進してきました。そうした中で、本町には牛舎をかたどったクリーンボックスが町からの補助を受けて町内会に設置されていますが…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
本町のクリーンボックスは、平成元年からごみステーションの規格統一化による景観形成とさらなるごみの減量化を図る目的で、現在までに町内171ヵ所に設置してきました。さらに平成16年には、ごみの減量化と再資源化を推進するため有価物の集団回収が始ま…(続きは議会だよりで)