みんなの議会

黒松内町議会  議会だより(第196号・2016年12月発行)

朱太川の鮎が全国利き鮎会グランプリを受賞したが、今後鮎の利用拡大について町はどの様に考えているか。

議会だよりの要旨によると、2016年12月、黒松内町議会の一般質問で、蛯沢儀弘議員が質問し(見出しは「朱太川の鮎が全国利き鮎会グランプリを受賞したが、今後鮎の利用拡大について町はどの様に考えているか。」)、鎌田町長が答弁しました。

質問者
蛯沢儀弘 議員
答弁者
鎌田町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

朱太川の鮎が去る9月9日、高知県友釣連盟主催の第19回清流めぐり利き鮎会において全国56河川から出品された鮎の中で最も美味しいと評価されグランプリを受賞したという町の行政報告がありました。このことは、北海道新聞を初め全国各地の新聞でも取り上…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 鎌田町長

さきの行政報告において、第19回の清流めぐり利き鮎会に朱太川産の鮎を出品したところ、参加から4回目にして見事グランプリを受賞したことを報告させていただきました。このグランプリ受賞により、朱太川で育った鮎のおいしさとともに、本町の河川環境、ひ…(続きは議会だよりで)

出典:黒松内町議会 議会だより(第196号・2016年12月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる