黒松内町議会 議会だより(第181号・2013年3月発行)
生物多様性センター事業の見直しによる今後の考えは
議会だよりの要旨によると、2013年3月、黒松内町議会の一般質問で、畑井信男議員が質問し(見出しは「生物多様性センター事業の見直しによる今後の考えは」)、答弁・若見町長が答弁しました。
- 質問者
- 畑井信男 議員
- 答弁者
- 答弁・若見町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
南北海道生物多様性センターについては、研究情報の収集や若手研究者の宿泊施設、調査、資料整理の場所の確保を目的に開発局宿舎を購入し改修の上、センターとして使用し、附随する倉庫を有害鳥獣処理施設として活用するという計画だったと思います。この計画…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁・若見町長
有害鳥獣の現在の処理体制について、ヒグマは捕獲現地にて解体処理をし、エゾシカは現地及び猟友会会員の車庫等で行っており、キツネは旭野地区にあるビーフ天国倉庫において二酸化炭素ガスを使用し殺処分をしています。また、捕獲用おり、啓発看板等の大きな…(続きは議会だよりで)