北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第172号・2026年2月発行)
HPVワクチンの接種状況は
議会だよりの要旨によると、2026年2月、北広島市議会の一般質問で、鶴谷聡美議員が質問し(見出しは「HPVワクチンの接種状況は」)ました。
- 質問者
- 鶴谷聡美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
HPVワクチン※は、薬液成分の改良がないまま接種勧奨が再開し、協力医療機関を受診する副反応発症者が増加している。本市のHPVワクチンの接種状況及び副反応の相談対応について伺う。
答弁(要旨) 答弁
令和6年度は、キャッチアップ接種対象者を含め延べ1,187件の接種があり、接種率は11.2%である。接種に伴う副反応については、市民や医療機関からの相談は受けていない。